妊活支援ブログ

2021-09-16 13:00:00
体外受精・人工授精中のSEXが良くない例

前回

不妊治療中のSEXが良くない例①:精子濃度

採卵・人工授精の際には精子を採取します。

 

 

その時に精子濃度が低かったり数が少ないと良くないです。

 

 

採精子の際に事前の射精間隔が短いと濃度が薄まるため

採精子の前日のSEXは控えましょう。

 

 

体外受精の中でも移殖の際は精子濃度は関係ないので

移殖日前日のSEXもOKです。


不妊治療中のSEXが良くない例②:衛生上

妊娠出来ても膣内がバイキンだらけだと赤ちゃんが困ってしまいます。

 

 

また膣内の菌バランスは子宮頸がんや子宮内膜炎などのリスクもあげてしまいます。

 

 

不潔な環境下でのSEXは控えましょう。


不妊治療中のSEXが良くない例③:卵巣の腫れ

特に採卵のための卵巣への高刺激は卵巣の腫れを生むことがあります。
卵巣の腫れは
左右どちらかの鼠径部(足の付け根の辺り)が
痛んだり張る症状として感じるでしょう。
SEXでは卵巣への刺激はほとんどないと思われますが
生殖器に負担がかかっている時は無理をさせない方が良いでしょう。


不妊治療中のSEXが良くない例④:夫婦関係

人工授精や体外受精にステップアップした理由が

セックスレスや射精不全などのSEXにおいての機能面である場合

無理なSEXは不妊治療に良くないというよりも夫婦関係に良くないでしょう。

 

 

不妊治療による夫婦間の気持ちのズレが

夫婦生活を終わらせてしまうことも時々目にしています。

 

 

夫婦の幸せの形としての”命の誕生”ですので

例え妊娠できたとしても

夫婦の形が壊れてしまう妊活は「本当の妊活」ではありません。

 

 

元々理由があってSEXをしていない夫婦は無理をしないでください。

伝えたいこと

『セックスレス→不妊治療』であれば

不妊治療中のSEXはお勧めしません。

 

 

性生活がない夫婦の形を否定するつもりはないので

むしろ今の夫婦の形を壊さないでください。

 

 

『不妊治療→セックスレス』であれば

不妊治療に対してストレスも抱えているはずですが

そこにセックスレスでの欲求不満によるストレスも溜まっているかもしれません。


 

何となく不妊治療中のSEXが良くないと思い込んでいた人は

そんな考えを捨ててご夫婦の気持ちが合うときはSEXしましょう。

 

 

妊娠率を上げるためにという理屈をつらつらと書きましたが

もっと単純に夫婦生活を楽しみましょう。

 

 

不妊治療は夫婦生活を縛るものではありません。

 

 

夫婦のお気持ちが合った時にSEXしましょう。

タイミング法のまとめ

→次回(9月19日午後にUP予定)

 

 

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2021-09-14 19:23:00
不妊治療中のSEXはして良い?ダメ?

前回

 

人工授精・体外受精期間中のSEX

タイミング周辺以外は性行為の可否の説明はほとんどないため

指示の無い時期にはSEXをしない方が良いと思っている人が多いようです。

 

 

その流れで人工授精や体外受精などにステップアップするほどに

性交回数が減っていくご夫婦はとても多く

 

 

「不妊治療期間中にSEXすることは望ましくない」

と勝手に思い込んでいる節があります。

 

 

ですが本当は、不妊治療していたとしても

夫婦の体力面や夫婦関係に支障が無ければ

通常の性生活を続けていたご夫婦の方が妊娠率は高いです。


受精だけが妊娠率を上げるわけではない

ステップアップすると

精子と卵子の距離は縮まり

受精率は確実に上がります。

 

 

ですが”受精すること”だけが

妊娠の可能性を高める要素ではありません。

 

 

体外受精で胚盤胞にまでは育っても着床しない人もいるように

受精の後に”着床”しなければ『妊娠』には至りません。


精液は着床を整えるスイッチをONにする

体外受精の際に

受精卵を培養した培養液を事前に体内に入れることで

妊娠率が上がると言われています(SEET法)

 

 

この理屈は培養液を受精卵より先に戻すことで

「受精卵が子宮に行くぞー!」というシグナルを送ります。

 

 

すると子宮内膜は着床準備を整えるため着床率が上がるというわけですが

培養液以外にもそのスイッチを入れるものがあります。

 

 

それが”精液”です。

なぜ”精液”や”培養液”が着床率を高めるのか

着床率を高める理由は精液や培養液、受精卵が母体にとって”異物”であるためです。

 

 

受精卵すら、半分は自分のものですが半分は夫という他人のものです。

 

 

”異物”が急に体に入ると、それから守ろうと本能、

つまり『免疫』は働きます。

 

 

花粉に対してクシャミしたり

風邪やコロナに対して熱を出したりするのも免疫反応です。

 

 

つまり、急に異物が来ると抵抗してしまうため

その反応を慣らすような役割が事前の精子や培養液というわけです。

 

結論:移殖前や人工授精前のSEXはOK、むしろ

ということで不妊治療中の夫婦の夜の営みはOKです。

 

 

むしろ、不妊治療に影響があるからと控えていた人は

無理に控えない方が良いということです。

 

 

ですが、逆にあまり良くない例もあります。

不妊治療中のSEXが良くない例

→次回に続く(9月16日木曜午後にUP予定) 

 

 

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2021-09-11 17:00:00
”タイミング法”が生んだ弊害

前回

の続きです。

 

”タイミング”という言葉が生んだ弊害

そもそも”タイミング法”は

自然な夫婦生活ではなかなか授かることができないから

理論的に精子と卵子が出逢う確率を突き詰めた結果から生まれました。

 

 

もちそんそのお陰で今までタイミングがずれていた方が妊娠できた例はありますが

最近では”タイミング”という言葉に縛られ過ぎている傾向にあります。

 

 

つまり、『排卵に合わせたベストなタイミング以外のSEXは無駄』

のように捉えられてしまっています。

妊娠率が高いのはどっち?

タイミング法にこだわらず、排卵日に関係なく1,2日おきに満遍なくSEXした夫婦

 

タイミング法にこだわり、排卵前にベストなSEXを1回取れた夫婦

 

①と②、どちらの方が妊娠率が高いと思いますか?

 

 

答えは①です。

 

日本の妊活界では数多いSEXよりも短期集中型のタイミング法が良いという

固定観念が出来てしまっています。

 

 

ですが、アメリカの生殖医学会が導いた

妊娠率に関係する要因の1位は「年齢」によるものですが

2位は「性交回数」です。

 

 

つまり、タイミングに縛られずに回数多くこなす方が妊娠に繋がりやすいということです。

回数が多い方が良い理由

タイミング法も回数が多い方が良いという考えも根元は同じです。

 

 

精子と卵子が出逢わなければ始まらないということです。

 

 

タイミング法はそれを理屈にしたものですが

案外人の身体というものは”いい加減”で

排卵検査薬や基礎体温、月経周期、オリモノなどで

排卵しそうなタイミングを読み取っても実際にはズレていることが多いということです。

 

自分が信じ込んでいる排卵のタイミングが

実はズレていたとしたら、逆にどんなにベストなタイミングと思っていても妊娠することは出来ません。

 

 

だから、万遍ないタイミングでいつ排卵しても精子が卵子を待っている状態の方が妊娠するのです。

 

 

あなたの妊活はどうですか?

 

 

いつの間にか”タイミング”という言葉に囚われていませんか?

 

では別の質問です。

 

 

人工授精や体外受精の時は

SEXをした方が良いor控えた方が良い

どちらの妊娠率が高いと思いますか?

 

人工授精・体外受精中のSEXについて

→次回(9月14日午後にUP予定)

 

 

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2021-09-09 16:19:00

前回

では、精子の特性をまとめましたので

今回は”精子の特性”と”排卵の特性”のどちらも考慮した

ベストなタイミング法を考察していきます。

 

排卵と受精の関係

統計上、妊娠率が高いのは排卵当日の2日前と言われています。

 

排卵日と受精日にズレが生じるのは

精子が射精した場所と受精場所に距離があるためです。

 

 

精子は全長約0.05mmで

卵子に会うためには約17cmほど泳ぐ必要があり

これは人間にとって6kmに相当します。

 

 

卵子と精子の寿命

精子の寿命は2~5日

卵子の寿命は12~24時間です。

 

 

つまり卵子にとっての1時間は生涯の約1/10~20であり

たった1時間が私たちの人生での数年ほどにあたるということです。

 

 

排卵してから数時間経つだけでもどんどん老化してしまいまうため

排卵されてから精子が迎えに行くのでなく

排卵されたタイミングで白馬の王子様(精子)が待っている状況が望ましい、というわけです。

精子は気分屋

排卵や卵子の質は1日だけの体調より
数ヶ月単位での身体の状態が反映されます。
一方精子は、日々の影響も受けますが
特に射精する日の身体の状態が色濃く反映されます。
どんなに調子が良い日が続いても
タイミング日に強いストレス、タバコ過剰、睡眠不足などがあると
ガクッと精子の質が落ちてしまうということです。
逆にいうなら
タイミング日前に一時的にでも”精子に悪いこと”を避けるだけで
精子の質がグンと改善することがあります。

精子に悪いこと

  • 喫煙
  • 睡眠不足
  • 陰部を温めること
  • 過度なストレス
  • 運動不足
  • 人工甘味料
です。
上に挙げた中でも
ストレスはコントロールすることは難しいことや
一時的な運動をだけは一時的効果は望めない
以下の説明からは外します。

タバコと妊活

タバコが精子に悪いということを認識している人は多いですが
簡単に止められないのが現実でしょう。
ですが、タイミング日だけ吸わない
もしくは3日だけの短期間の禁煙なら可能
という人もいると思うので
自分のできる範囲でタイミング前の喫煙を減らしてみましょう。

睡眠不足

睡眠の影響は案外精子に大きな影響を与えます。
もし趣味などで睡眠時間が短くなっているのなら
タイミング日周辺だけで良いので
その時間を睡眠に使ってあげてください。

精子は熱に弱い

女性は冷えが大敵ですが
男性の場合は熱が精子に悪影響を及ぼします。
タイミング日前には
  • 熱い風呂に入らない(サウナもダメ)
  • ブリーフでなくできればトランクス(蒸れない環境作り)
  • 足にPCを載せて陰部を温めない
などに気を付けてみましょう。

糖質ゼロは精子に悪い

カラダの為に”糖質ゼロ”製品を口にしている人も多いでしょう。
糖質ゼロを謳っているほどんどの商品には
人工甘味料が入っていて
この人工甘味料は精子にあまり良くありません。
だからといって糖質を多く摂って良いわけでもないですが
人工甘味料よりは多少の糖質の方がマシなので
もし、妊活の為に糖質ゼロ商品を選んでいる人は注意しましょう。

飲酒

意外にもアルコールは精子にほとんど悪影響を及ぼしません。
ただ、人工甘味料が多く含むものや
肝臓の負担が肝熱や湿熱を生むこともありますが
飲むものに気を付け、量も過剰でなければ問題ありません。
ですが、これは精子に対しての影響が少ないだけで
妊活中の女性や妊婦がアルコールOKということではありませんので注意してください。

タイミング法まとめ

以上のことをまとめると
  • 排卵2日前のタイミングがベスト(1日前も可)
  • 精子はその日から2~7日前に一度射精してリフレッシュさせる
  • タバコ・人工甘味料・睡眠不足・長風呂や熱い風呂(サウナ)はタイミング前にはなるべく避ける
これらが卵子のことも精子のことも考えたベストなタイミング法となります。
しかし、色々まとめておいて何なのですが
”タイミング法”という方法が逆に妊娠率を下げてしまっているケースもあります。

”タイミング”という言葉が生む誤解

→次回(9月11日午後にUP予定)

2021-09-06 12:35:00

 

今は超音波検査排卵検査薬、オリモノの状態基礎体温から

排卵日を予想できるようになり

タイミング療法では排卵日ばかりに集中しがちです。

 

 

もちろん、排卵日付近にタイミングが取れていないことと比べると妊娠率は上がりますが

だからといって毎周期に1~2回だけ排卵に合わせた夫婦生活では

妊娠率はそれほど高くありません。

タイミング法の盲点

排卵にタイミングを合わせることは悪くないですが

妊娠率が高まらない原因は女性の排卵ばかりに目がいきがちなことです。

 

 

卵子はもちろん大事ですが

妊娠する為には精子も同じくらい大事です。

 

 

今回は排卵だけに意識するのではなく

夫婦にとって最善なタイミング法について書いていきます。

 

 

”夫婦のベストなタイミング法”を考える

 

 

精子・卵子それぞれの特性を学び

互いにとってのベストなタイミングを考えてみましょう。

 

精子にとってのベストタイミング

精子の量・運動率・白血球数などは

射精頻度に影響されます。

 

  • 性交回数は多い方が良い
  • 禁欲するほど精子量が多くなる

 

これらは間違いで

適した射精頻度、タイミングがあります。

 

適した禁欲期間

 

↑の記事で書いたように

精子は1日1~2億個作られます。

 

 

そして、精子の溜められる精巣には限りがあり

平均的には5~6億個くらいでいっぱいになってしまいます。

 

 

つまり3日ほどで精巣に溜められる精子量はMAXとなるため

それ以上経っても精子の総量や濃度は変わりません。

 

 

むしろ禁欲期間が7日以上経ってしまうと

精液の白血球数が増加

精子の質が落ちてしまいます

月1回だけのタイミング法

排卵日だけに合わせて1周期に1回しかタイミングが取れていない場合

射精間隔が長すぎて精子の質がかなり劣っている可能性があります。

 

 

自然妊娠だけでなく

人工授精や体外受精でも同じことが言えるので

不妊治療でセックスレスだとしても

精子を採取する2~7日前には一度射精した方が良いでしょう。

 

 

タイミングを合わせたい日から逆算して7日以上の禁欲は厳禁ということです。

毎日の性行為は良い?悪い?

これは男性の状態によります。

 

 

男性の性欲や機能が問題ないのであれば

毎日でも元気な精子が十分量出ている可能性が高いでしょう。

 

 

ですが

  • 年齢と共に性欲が落ちている
  • スムーズに射精できない
  • 射精後に違和感を感じる
  • 精液検査で精子濃度が低い

これらの場合は生殖機能が落ちていて

精子が作られる数も減っているため

性交頻度を高くしてしまうと逆効果です。

 

 

どうしても精子は日々作られているとはいえ

射精回数が多いと1度に射精される精子数が減ってしまいます。

 

 

子宮内は酸性で多くの精子は卵子に合うまでに淘汰されてしまいますが

スタート時点(射精時)で精子数が少なければ

卵子まで到達できる精子は激減していしまいます。

精子目線で見たベストタイミングのまとめ

  • 7日間以上の禁欲は精子の運動率を下げる
  • 1日1回以上の射精は精子の濃度を下げる
この2つを考慮すると
「本命のタイミング日前2日以上7日以下の禁欲」
が望ましいということです。

排卵目線でのベストなタイミング

→次回に続く(9月10日アップ予定)

 

 

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