妊活支援ブログ

2021-10-04 18:42:00
年齢と妊娠率の関係

 

妊活は時間(年齢)との闘いです。

 

 

それは”閉経”というタイムリミットがあるだけでなく

卵子の質において『時間』ほど重要な要素はありません。

 

 

閉経までまだ時間のある35歳以上、特に40歳以上になると

なぜ妊娠率が下がり、流産率が上がるか知っていますか?

 

老化とは”渇き”

どんな時に「歳をとった・・・」と感じますか?

 

 

  • シワが増えてハリの無くなっていく肌
  • 日々どこかが痛みを訴えている身体
  • いくら寝ても次の日に残る疲労
  • 白髪や抜け毛などの毛髪症状

 

こんな時が多いでしょう。

 

 

それぞれ全く違うこれらの症状や

妊娠率低下&流産率上昇は

同じ原因から生じています。

 

 

それは”渇き”です。

 

 

若いほど体内の水分比率は多く

年齢と共に水分は枯渇し、渇いていきます

 

 

生まれたての赤ちゃんの肌は何とも言えないふくよかな肌質で

10代の頃の肌はピチピチしていますが

加齢とともにハリが失われ、徐々にシワが目立ち重力に負けて垂れ、皮膚は固くなっていきます。

 

 

肌の潤いだけではありません。

 

 

子供は凄い体勢で寝ていても次の日に負担になることはありません。

 

 

こんな格好で寝てしまったら、大人なら寝違い間違いなし。

 

 

10分でも無理な姿勢をするだけでも

首以外も肩や腰などを痛め

しかも数日もその痛みを引きずってしまうことも多いでしょう。

 

 

もっと高齢になると関節は軋み、曲がってしまい

動きもぎこちなくなってしまうほどです。

 

 

難聴・耳鳴り、老眼や目がかすんだり渇いたり、喉が渇きやすくなるなど

老化による渇きの作用は全身に及びます。

 

 

その1つに”妊娠率の低下&流産率上昇”があります。

 

”渇く”となぜ妊娠しにくくなる?

→次回(10月7日午後にUP予定)に続く

 

 

いつも当ブログをお読みいただき

ありがとうございます

 

 

このブログを読んだことが

赤ちゃんとの出逢いへ繋がれば幸いです

 

 

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