子宝漢方相談・妊活サポートカウンセリング・健康漢方相談

平成堂薬局

お喜びの声

N様「やっと我が娘に出逢えた・・・!」

生後5ヶ月の赤ちゃん。お母さんとお出かけ。

相談前のワタシ

不妊治療をして約3年半。冬は通院が困難だったため、春~秋にかけての治療でした。

凍結卵が2つあり、2個移殖をする前に「自分たちがでできる精一杯のことをしよう」と夫婦で決め、平成堂薬局さんのお世話になることにしました。

相談前の体調は胃痛と冷え症が気になっていました。また、1日3回生理中は痛み止めを使っていました。3度の移殖を行っていましたが、1度流産経験あり(5W)

漢方相談を通して

移殖3か月前くらい前から漢方の服用を開始しました。生理痛は痛み止めを飲まなくてもいいくらいまで軽減しました。冷え症はあまり気にならなくなりました。

移殖周期では内膜は11㎜まで育ち、移植にのぞむことができました。

陽性判定、胎嚢確認、心拍確認と順調に進んでいきました。不育症の検査もひっかかっていましたが妊娠中はクリニックで処方されたバファリンとタケプロタンを内服していました。バファリンの服用で胃の調子が悪くなりましたが、それに合わせて漢方の調剤もしていただきました。薬局に行けないとも電話で相談にのってくださり、その時々の体調に合わせて調剤してくださったり、プライベートなお話も聞いてくださったりと安心して妊娠期間をすごすことができました。

特に妊娠中ずっと処方してもらっていた“子羊袋”。37Wの帝王切開で産まれた我が子ですが、吸てつ力も強く、髪の毛もふさふさで「いい栄養をもらえてたんですね!」と助産師さんにほめられるくらいでした。

まめ細かな問診、オーダーメイドでの処方、調剤をしていただき、安心して妊娠期間をすごすことができました。

本当にありがとうございました。

子宝漢方相談の体験談。
妊娠。出産。体外受精。生理痛の緩和。冷え症の緩和。
不妊治療を始めて3年半。3度の移殖で1回妊娠できるも流産してしまう。残り2個の受精卵を移植する前にできる限りのことをするため、平成堂薬局に子宝漢方相談を依頼しました。相談前の体調では冷えや胃痛なども気になっていて、生理痛も強めでしたが、すべて緩和し、妊娠・出産することが出来ました!
体験談の続き。
不妊治療を開始してから3年半。体外受精で3回移殖したが、一度妊娠できたものの5週目で流産してしまい、残った受精卵を大切に移殖しよう!と考え漢方相談しました。3ヶ月まえから移殖に向けて漢方を服用すると、冷えが気にならなくなり、生理痛も改善していきました。移殖すると無事妊娠!そして流産なく無事出産することができました。産まれてきた子は髪がフサフサで「栄養がしっかりもらえたんだね」と助産師さんに言ってもらえました。